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この齢になって
花粉症、発症。

ご意見も頂戴していますが、あと少しご猶予を賜りたく。

小誌執筆者
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by ichiyou_tour | 2011-03-27 23:25
馬鹿金融機関
今回の大災禍に伴う原発事故で、東京電力の危機管理能力や東芝の製品安全性について疑問を呈する声が挙がっていますが、震災のお蔭で大々的には報じられていないですが、みずほ銀行の業務がコンピュータの不具合から3日連続で麻痺しているのは由々しきことです。

この件においても、会社側は原因究明に本腰を入れていませんし、情報公開に積極j的でありません。

災害時に限らず、突発的に資金需要が急に膨らむ時こそ、金融機関が必要とされるのですが、この「内輪揉め大好き銀行」には「毎日が平時」と言う意識しかありません。

国家が様々な特権を金融機関に付与しているのは、その業務の特殊性ゆえであって、幹部や総合職の連中が驕り昂ぶり世間を見下して選民意識を享受するためではありません。


米国市場ではFRB(連邦準備制度理事会)を先頭に総出で買い支えに動いています。

日本市場を心配してのことではなく、連鎖反応を心配しての措置です。

やはり世界経済における日本市場の存在は依然として大きいです。

しかも今回は原発事故と言う極めて大きな不確定要因を抱えていますから、危機管理に動くのは尚更です。

米国が神経過敏なのではなく、日本を担うべき立場にいる輩が鈍感過ぎるのです。


本日(3月17日)もレーティングは自粛状態、無い袖は振れませんのでご高配の程を。

(了)

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(以上小誌文責)
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by ichiyou_tour | 2011-03-18 01:33
「水位」投資術
別に銘柄評価まで自粛する必要はないと思うのですが、入手した情報が前日以前と比べて激減していますので、本日のレーティングに対する見解は割愛させて頂きます。


日本時間の今日(3月15日)になって海外も本気で福島原発の件を心配し始めた模様で、東京市場がそれこそ「想定外」の大商いを伴いつつ四桁の下げを記録したことで、世界の関心も東京電力の原発に集中しています。

「日本でさえ」とか「日本だから」とか様々な見方が交錯する内に不安心理は伝播し、欧州市場も尻に火がついた感があります。


小誌の基本方針とは相容れませんのでお奨めは致しませんが、暫くは売り買いの判断を各原子炉の「水位」で決めれば概ね正解でしょう。

すなわち前夜より水位が下がれば「売り(日経平均下落)」、戻れば「買い(上昇)」、そして日経平均の当面の底は、各原子炉の減少水位の総和が最大値を記録した時と言うことになります。

これ程までに分かりやすい判断要因が出てくるのも珍しいです。


それにしても、こそこそ逃げ回っている東京電力と東芝の首脳は、この種の人間に成り果ててはいけないと言う、後世に対する格好の反面教師です。

因みに東電は、会長(東大経済卒)も社長(慶応経済卒)も文系、小誌も文系ですから断言しますが、原子力の原理や発電所の構造など分かりはしない、だから絶対に「万が一の時の予行演習」を提案したこともなければ率先して参加したことありません。

理系が苦手なのは「仕切ること」、つまり主導権を握ることと決断することですから、その点で理系の防波堤になってやらねばならないのです。

逃げ隠れするなら「懲戒解雇」です、違いますか東電と東芝の株主殿。


(了)

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by ichiyou_tour | 2011-03-15 21:36
今日より明日
今日(3月14日)の下げで灰汁抜けしたと思うのは危険です、日本時間14日午後9時40分現在の日経平均先物9,200円ちょうど。

日銀が18兆円以上の資金供給を実施したそうで、市場でも必死に買い支えしたのでしょうが、600円を超す暴落、50億株近い出来高に金融当局の渾身の抵抗の痕跡が見て取れます。

それでも日経平均終値は9,600円、先物現在価格と400円の乖離があります。

それから為替相場は「国内の大災害は中期的にも円高を招く」が鉄則、暫くの波乱含みは別として、基本的に円高を前提に考えるべきです。


東京電力も危機管理の点で最低の会社であることを自ら露見させましたが、製造元の東芝も罪を免れることは出来ません。

東電を矢面に立たせてこそこそしていますが、いずれ天罰が下るでしょう。

建造時期は関係ありません、理由はどうであれ「耐震擬装」です。


東京市場の急落を受けて、台湾と豪州は連れ安、ソウルと香港、それに上海は逆行高、対日感情が株価へ如実に反映している感があります。

それにしても、追加支援を送ってくれるそうだけど、人間5名に犬2匹の韓国の「本音」が分かっただけでも収穫でしょうか。

因果応報って言葉、ご存知か。


本日(3月14日)のレーティングから。

その前に、地震発生を踏まえて銘柄評価を公表しているメリル・リンチ(建設株と電工銘柄軒並み評価引き上げ)とゴールドマン・サックス、その点は素直に評価したいと思います。

胡散臭い外資系三羽烏の一角CとSとFとB証券、

7&Iホールディングス(3382)「NEUTRAL継続」(目標株価2,260円→2,350円)

被害地域がこれだけ広範囲なのだから、当該地域だけでも小売売上高が減るのは言うまでもなし、被害者の心の傷口に塩を塗るつもりで作ったレポートなのですか。

(了)

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by ichiyou_tour | 2011-03-14 22:06
「お知らせ」他
メルマガ読者様へ

発信元「まぐまぐ」様が週末の2日間、発刊業務を停止されていますので、記事をお届けするのは14日になる予定です。


被災の全貌が明らかになるにつれ、この衝撃は世界を特に製品の中枢部品を日本に依存している韓国と中国に対する影響が甚大であることが、誰の目にも明らかになると思われます。

特に中国の経済活動に支障が出れば、世界経済の景況感を冷やすことは必定、そうでなくとも欧州が再び動揺している今、まさに「経済大国日本」に相応しい衝撃が世界を駆け巡ることになると思われます。

それがまた日本に還流し「下げが下げを呼ぶ」展開になることも想定する必要があるでしょう。

迅速な復旧作業、これが最優先されますが、仙台空港が海岸沿いに設置されている点は腑に落ちません。

大型災害に見舞われた際、救援の受け皿となるのは空港です。

とすれば海岸から離れた地点に空港は造成すべきで、仙台空港が使い物にならなくなったことは、今後の救援活動に大きな支障となるでしょう。


それから「復興特需」は期待しないことです。

阪神大震災の経験から明らかな通り、災害が経済活動を活性化することは有り得ませんので、ご留意の程を。

(了)

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by ichiyou_tour | 2011-03-12 23:46
経済大国健在なり
本題に入る前に、今回の地震により何らかの形で被災された方々に、心からお悼み申し上げます。


被害の規模はいまだ確定していませんが、日本からの一報によりアジア及び欧州市場が冷え込み、原油相場を一気に押し下げたことで、被災者の皆様を含め、日本人が此処まで営々と築き上げてきた努力の結晶が浮き彫りになりました。

国内外の「識者」と称する連中が日本のことを悪しざまに言いますが「本音」と「実態」はご覧の通り、日本の存在感(とおそらくその秩序及び危機管理能力)を、痛ましい姿ながら立証することになりました。

以って瞑すべし、小誌も微力ながら我が国の再建に尽くしたいと思います。


意外に知られていないのは、被災国通貨は買われるということ、これは被害に遭った企業や個人が、埋め合わせ資金調達のために、海外資産を売却し資金を引き揚げることになるからで、阪神大震災の際も同様の現象が起こりました。

とすると今回の災害は円高に与する効果があり、それはすなわち株安要因です。


次に今の民主党政権要人や日銀首脳の狡知など、天意の前には無力であると言う事実です。

前日(現地時間3月10日)のニューヨーク市場ダウ平均が200ドルを超す下げを記録したことで、加えて翌日(3月11日)の東京市場がSQ清算日と言うことで、日本の当局は最初から株価維持政策を繰り出してきました。

そのため日経平均は小安く推移していましたが、震災のお蔭で全ての「努力」が水泡に帰しました。

もっとも、民主党政権は一貫して株価の維持を「人気取り政策」と勘違いしていますから、実は「無駄な努力」で、結局は化けの皮が剥がれて割高感の是正に伴い、「高値掴み」を国民に強いるだけです。


昨日(3月11日)のレポートから。

胡散臭い外資系三羽烏の一角D証券、

ダイキン工業(6367)「NEUTRAL→BUY格上げ」(目標株価3,500円→3,200円)

格上げして目標株価を下げる時は、後者が本音です。

正直に言いましょう、「北米事業が不振で好決算は期待出来ない」と。

(了)

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by ichiyou_tour | 2011-03-12 03:04
市場を支配する「恐れ心」
これだけ公的機関が流動性を供給しているのに、金融商品を売り買いしてくれなければ、それは「流動性」ではなく「タンス預金」です。

経済学的に言えば、「タンス預金」は無価値です。

貨幣は常に市中で流通していなければ、その本来の存在価値を失います。

例えば米国系投資会社ピムコが、保有する有価証券をほぼ全て売却して現金化し、資金を寝かせてしまいましたが、その分だけ流動性は低下することになります。

金融市場が求めるのは「秩序ある波乱」であって、「先の読めない展開」は天敵と言えます。

その意味でリビア戦争の「誤算」は、国際金融市場を「不透明化」したことで、仕掛け人であるオバマ大統領は厳しく指弾されることになります。

英国系大手金融機関バークレイズの、事実上のスペイン撤退も見切りをつけたから、「採算が取れるかどうかも分からず、不確定要因ばかりが存在する」のでは撤退も已むを得ません。


2012年は「実体経済が金融経済に復讐する年」、つまり過剰供給能力が世界経済を徘徊、体力の弱いものから脱落する一年です。

今の不透明な状況すら、「序章」に過ぎません。


本日(3月10日)のレポートから。

「世界に冠たる」GとS証券、

ミクシィ(2121)「中立→売り格下げ」(目標株価37.9万円→25.2万円)

そりゃそうです、近い将来(具体的日程未決)、GとSが主幹事証券を務める世界最大手SNS「フェイスブック」が上場するのですから、同業他社を貶めるのは当然の「商行為」です。

(了)

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by ichiyou_tour | 2011-03-10 22:59
友人との会話
友人の転宅の手伝いに行って、その夜はお相伴に与ったのですが、その友人曰く、今年度(3月末)までは何とかなるが、その先が読めないとのこと。

今年度の本決算(3月末決算)が発表される5月の連休前後は、「知ったら終い」が相次いで市場では死屍累々になるんじゃないか、そんな気がします。

電子部品出荷額の減少傾向に歯止めが掛かりませんし、とうとう米国でもハイテク関連業界に対する評価見直し(勿論、弱含み)が始まりましたから、この分野は完全に見送りですね。


流動性が立ちすくんでいます。

リビアのお蔭で先が読めなくなったため、一寸先は闇の状態では先物市場で証拠金取引の「大勝負」に出るのは余りに危険です。

円の上下幅が小さいのもドルの肩を持つか円買いを続けるのか、大方の意見は「迷っています」。

それと危機意識が麻痺して市場全体が不感症になっています。

少々の事件では材料視されなくなってしまいました。

こんな時が危ない、特に肝心の欧州に危機感が足りません。

それから韓国、金融市場と実体経済が完全に遊離しています。


その韓国経由で、あの「伝説の相場師」ウォーレン・バフェット氏が来日するそうな。

日本では出資先のタンガロイの工場見学を予定しているそうですが、これが初来日だそうで。

韓国には何度も訪問しているでしょう、かつては10銘柄を保有し、昨年5月の大量売却(多分嘘でしょうが)後も、ポスコを買い増ししていますから。

今度こそ韓国から資金を総引き揚げするんじゃないか、そう睨んでいます。


本日(3月8日)のレーティングから。

国内最大手ながら、その気概も矜持も消え失せたN証券、

ABCマート(2670)「2継続」(目標株価2,950円→3,500円)

むしろ財布の紐が固くなって、靴の売行きなんか悪くなるんじゃないでしょうか。

(了)

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by ichiyou_tour | 2011-03-08 23:54
怪我の功名
誠に不本意な形で、日経平均は弱気派の小誌の「思惑通り」に下落しています。

原油価格100ドルの大台乗せを嫌気した格好となりましたが、世の中不思議なもので、エネルギー効率の点で他を寄せ付けない日本株が下落し、ロシアの並んでエネルギー効率が最悪の中国(上海)株が買われて、上海株価指数は3,000ポイントまであと一息の地点に至っています。

欧米もどちらかと言えば中国派、日本人は特に「株式投資適齢期」の年齢層で、石油ショックの印象が鮮明ですから、「原油価格上昇→インフレ→総需要抑制政策→景気不振」の筋書きを思い浮かべてしまいますが、欧米の連中は「原油価格上昇→過剰流動性発生→株価上昇」を連想します。

まあ、国民性の違いと言えばそれまでですが、原油に限らずエネルギー資源、鉱物資源、穀物を含む農産物と言った一次産品国には堪らない好条件です。(内紛が表面化しているか、内紛含みの国々は除く)

先進国で言えば、米国、英国、ノルウェーが産油国ですから得する側に位置し、最大産油国ロシアも当然のことながら受益者なのですが、ロシアも何時、民衆が「革命」に立ち上がるか分からない状況にあります。

但し何処の国も「コストプッシュ型インフレ」に対して体質が脆弱ですので、早期の金融引き締めは確実と考えるべきで、現実にロシア、EUまで引き締め路線に転換していますし、ブラジルに至っては短期間に二度の利上げ(各0.25%)に踏み切っています。

インフレは国家体力の消耗戦です。

ならばデフレ真っ盛りの日本が有利、皆が討ち死にした後から「ハイエナ」か「落ち武者狩り」になっても遅くありません。


本日(3月7日)のレポートから。

「世界に冠たる」GとS証券、

住友金属鉱山(5713)「中立継続」(目標株価1,530円→1,650円)

意外なことにこの銘柄、金(ゴールド)価格と必ずしも連動しません、

株価の罫線と金価格(ドルベース)の推移を重ね合わせれば一目瞭然。

(了)

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by ichiyou_tour | 2011-03-08 00:31
これぞ相場の醍醐味?!
急降下したと思えばすぐに反発する日経平均、日銀が流動性を供給している限り上向き基調と思われますが、そうは問屋が卸さないとばかり踏ん張っているのがリビアのカダフィ大佐。

簡単に片が付くと多寡を括っていた米国の見方が甘過ぎたのですが、リビアに限らず「民主化」と「人権」を理由に、反体制派を「口先支援」してきたオバマ大統領の責任は重かつ大です。

それと戦争は特需を生み出すことを忘れてはなりません。

日本でもかつて「朝鮮戦争特需」や「ベトナム戦争特需」の恩恵を蒙っていますから、戦争は「インフレと特需を生み出す」、これは鉄則です。

但し、第一次世界大戦後の日本の様に、戦時特需から一転して不況に襲われますので、米国としてはこれ以上事態の収拾に手間取れば、引くに引けない状況に追い込まれます。


株式市場も今は構いませんが、ここに至っては日本は勿論、米国も欧州も新興市場も「軟着陸」は望めなくなりつつあります。

それがどの時点か、分かれば小誌は「神」を自称しますが、困ったことに人間ですので分からぬものの、そう遠い将来ではないことは断言出来ます。

それまでに逃げ切った方々が今回の勝者、その後に市場を支配するのは、ご存知「ハイエナと落ち武者狩り」です。


本日(3月3日)のレポートから。

これも「世界に冠たる」MとS証券、

楽天(4755)「EQUALWEIGHT→OVERWEIGHT格上げ」(目標株価7万→9.9万円)

申し訳ないですが、脱税幇助国(タックス・ヘイブン)として名高いリヒテンシュタインに個人を含め事務所を登記している企業に、我が身を削って作った投資資金を流すつもりは毛頭ございません。

(了)

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by ichiyou_tour | 2011-03-03 22:49

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