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やりやがった
後場から公的資金が雪崩れ込みました、2月末と言うことを理由に。

2月末決算企業の雄と言えば、言わずと知れたイオン、あの某与党幹事長を務める岡田克也(敬称略)のファミリー企業です。

それにしても、下から上まで180円も上げることはないと思いますが、政治家や同族経営企業幹部はそう思わないみたいです、唯々諾々と従う日銀も考えものですが。


産油国リビアが無政府状態になろうが、騒ぎが遠方まで拡大しようが、騰がるものは騰がり、下がるものは下がる、これ過剰流動性のなせる業です。

原油価格は現時点で先週末終値(2月25日)から下落する一方、対岸が火事でもうすぐ難民が大挙押し寄せる欧州株式市場は上げ基調を維持しています。

「何とかなるだろう」とか「最後は米国が尻拭いしてくれるだろう」とか思っていたら大間違い、今回の米国は「口先介入」しかしませんし、軍事介入を強行するなら欧州にも同行を求めます。

米国人は粘着質、イラク戦争の際の欧米諸国の対応を忘れていません。


それから韓国市場が要注意、輸出より国民生活を優先した途端に、株価の下落傾向が顕著になっています。


本日(2月28日)のレーティングから。

獅子のたてがみが泣いている、BOAの子会社MとL証券、

カプコン(9697)「UNDERPERFORM継続」(目標株価1,220円→1,320円)

この企業の株価は、背後に存在する宗教団体の匙加減一つなので見送り。

(了)

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by ichiyou_tour | 2011-02-28 23:08
世界がインフレ
日本にいると実感しづらいですが、世界では人々が理性を失う程のインフレが進行しています。

先日はインドでも物価高抑制を求める抗議行動が発生していますし、ロシアも国民の可処分所得が低下し、失業者が増えつつも、消費者物価指数が上昇したことを理由に利上げに踏み切りました。

一方で地獄へ一直線の感があるのがハイテク業界、DRAMは価格が1ドルを割り込んでいますし(採算分岐点1.5ドル弱)、電子部品の国内出荷額が再び下落に転じています。

要は誰もこの先に極楽が待ち構えていると思っていません、ですから今年の春闘では経営者側が強い態度に出ているのです、先行きが不透明だから。

中国も物価高が原因で購買力が低下しているとの由です。

となるとハイテク株は完全に見送りしつつ、物価高が日本にも多少波及するとの見通しの下、金融政策は引き締め方向に傾くことを前提に投資方針を決めねばなりません。

となれば仕込むべき銘柄の選別項目は借入金と手元流動性、持ち金より借金が多いか少ないかが分かれ目となります。

当然ですが借り入れが少ない企業が有利です。


リビアの争いが長引けば米軍の介入も予想されます。

暫くは揺れの大きな相場展開になりそうです。

好業績なのに、加えて見通しも妥当なのに、更に財務体質も良好なのに、相場に引きずられて連れ安になっている銘柄を狙いたいです。

(了)

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by ichiyou_tour | 2011-02-26 23:47
感覚が麻痺する欧州
日経平均は75円高、そんなもんでしょう。

それよりも対岸が大火事になっているのに、何処吹く風とばかり寄り付きから強含みで推移している欧州各市場、特にイタリア市場の指数の伸びには驚くばかりです。

おそらく、今に至るまで欧州を相次いで襲った嵐のために、欧州全体が「危機慣れ」してしまって、欧州経済そのものが砂上の楼閣と化していることも分からなくなってしまい、ましてや外の世界のことには鈍感を通り越して不感症になっているのだと思われます。

現実には緊縮財政のお蔭で域内では相当なデフレ圧力が加わっていますから、砂の城が何時崩れても不思議ではありません。

欧州に飛び火した段階で、己の愚かさに気付くでしょう。


本日(2月25日)のレポートより。

胡散臭い外資系三羽烏の一角CとSとFとB証券、

トヨタ自動車(7203)「NEUTRAL→OUTPERFORM格上げ」(目標株価3,370円→4,520円)

無茶を言いますね、世界経済が縮小過程に向かう中、何で全盛期を上回る水準に目標株価を設定するのか、この証券会社は時々突拍子もないことを言い出して信用を自ら失くします。

(了)

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by ichiyou_tour | 2011-02-25 21:35
2011年2月25日午前7時 ~今日の日経平均は少し戻す~
例によって「当たるも八卦当たらぬも八卦」ですが、ダウ平均よりナスダック総合指数との連関性が強い日経平均は、多少上向く可能性が大きいと思われます。

昨日は2月末決算企業の権利落ち日でしたし。


ニューヨークとシカゴの先物市場では、原油に代表されるエネルギー資源、金(ゴールド)を初めとする鉱物資源、そして動物性及び植物性食物(穀物等)の価格が軒並み下落、理由はよく分からないと言うか、市場にとっては口実なんて何でも良いのですが、上下に振れる展開が「玄人」にとって一番面白い市況です。

ですから国際政治情勢次第ですが、昨日下がったら今日は反発すると言った感覚で市場に臨むのが得策と思われます。

お約束は出来ませんが、最近漸く体調も戻りつつありますので、午後にも出来れば入稿の心積もりです。

(了)

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by ichiyou_tour | 2011-02-25 07:26
1万500円割れ
金融当局も適宜、資金を放出して買い支えているのでしょうが、そして出来高(25億株越え)がその痕跡なのでしょうが、なんせ買い方が公的基金だけと読まれていますから、内外の金融機関や機関投資家が嵩にかかって売り続けるので、こういう結果になります。

特に「前場高の後場安」の展開が続いている間は、黙って様子見を決め込むのが正解です。


原油価格が上昇すれば貿易黒字が減るのに、しかもつい先日、格下げを喰らったばかりなのに、ドル円は上昇、下手をすると81円台に突入する勢いです。

バーナンキ議長が垂れ流すものだから仕方ないのですが、ドルは全面安、そして市況商品は全面高、目下注目の原油価格の上げ幅は思いの他大きくありません。

むしろ食品、穀物が青天井状態で、バーナンキは億単位の人間をバブルに酔い痴れさせることも出来れば、飢餓線上を彷徨わせることも出来ます。


本日(2月24日)のレポートから。

「世界に冠たる」GとS証券、

富士通(6702)「中立継続」(目標株価610円→590円)

混じりっ気無しの依頼格付けですが、受ける方も少しは良心の呵責を感じろよと言いたいです。

宗教を社内に持ち込んだ挙句に、社内抗争で組織として体をなしていない企業は御免蒙ります。

(了)

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by ichiyou_tour | 2011-02-24 15:47
結果オーライ
いきなり戻ってきて何を言いやがるとのお叱りは横に置かせて頂いて、兎に角、「当たらずとも遠からず」で株が下がりました。

と言っても、市況商品に資金が流れ込んで株式市場の流動性が低下するとの見方から、株価の下落を見込んでいたのですから、まさに結果オーライです。

まさかイスラム圏であれだけの人々が、民主化と人権を「希求」していたとは驚きです。

コーラン(クールアン)は何処かに仕舞い込んでしまったのでしょうか。


それにしても今回の「革命ごっこ」劇は、大変に選り好みが激しく、ユーロ圏、特に南欧ユーロ諸国にとって切っても切れない関係の国々ばかりが騒動、政変の対象となっています。

米国の差し金であることは明らかで、ドルのユーロの正面対決です。

軒並み緊縮財政を余儀なくされている欧州各国にとって、これからの物価高は体力衰弱時の肺炎よりも厄介です。

米国市場をみる限り、ハイテク銘柄の化けの皮が剥がれつつあります。

日本でも同様の事態は想定しておくべきです。


話はガラッと変わって、相変わらずユニクロは客が並んでいませんし、吉野家は特に深夜閑散、マツモトキヨシも地場系薬局チェーンの進出で閑古鳥が一気に増えました。

敬遠するの正解です。


昨日(2月24日)のレーティングから。

スリーダイアでない方のM証券、

キーエンス(6861)「OUTPERFORM継続」(目標株価2万6,000円→2万8,500円)

コマーシャルが気色悪すぎます、こんな場合、大抵企業の何処かが病んでいます。

(了)

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by ichiyou_tour | 2011-02-24 10:34
嗚呼、「国営資本主義」
国家社会主義と言えばその後に「ドイツ労働者党」が付いて、ナチスと言う略称になるのですが、今の金融市場は株式を含め、国家機関の一部たる金融当局(中央銀行)が市況を左右する「国家資本主義」と化してしまいました。

例えば17日のニューヨーク市場、この日もドルの垂れ流しが続きダウ平均は上昇、にもかかわらず債券価格も値上がりしました。

通常なら「株高→債券安(金利上昇)」となるのですが、今週(~2月18日)はこの日に限って90億ドル相当の「30年物インフレ連動債」の入札があり、凄まじい勢いで赤字国債を刷り続けている米国財務当局としては、少しでも利払いが減った方が有り難いです。

ですから入札のあった17日(とその影響が残った翌日)は長期金利が下がったままで引けました。

要するに公的資金で株式を買う一方、国債も買い支えたのです。


株式を初めとする資本主義市場において、国家(政府)はあくまで「胴元」であって売買に参加しないのが原則でした。

オペ(公開市場操作)と呼ばれるものも、金融市場の微調整並びに取引の円滑化がその主旨で、しかも速やかに販売売買を実施して影響を最小限に留めるのが暗黙の了解でした。

ところが今や、具体的施策こそ異なれども、日米欧の先進国では金融当局=中央銀行が売り買いの主役の座を占めています。

米国ではFRB(連邦制度準備理事会)が毎月750億ドル程度をメドに、国債を購入することで資金を市場に放出しています。

欧州はECB(欧州中央銀行)がポルトガルやギリシャの「低評価国債」を(おそらく)簿価で購入し、流動性の提供と信用危機再発に備えています。

日本銀行のお得意は多種多様なオペで、年率換算金利0.1%で6ヶ月間貸し付けるのを「固定金利オペ」と言い、これに対し小誌の記憶違いでなければ、金利が同じ3ヶ月物貸し出しを「金利固定オペ」と称し、更に最近では「国債残存期間別買いオペ」なるものもあって、兎に角、ありとあらゆる手段を用いて、金融市場に流動性を注入しています。

行き着く先はインフレ兆候、それが確認されれば、過剰流動性を絞るのは当たり前、その時に相場は総崩れになりますが、それは決して遠い将来ではありません。

(了)

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by ichiyou_tour | 2011-02-19 17:11
逆へ逆へと
眼前に危機が迫っていようが、金が余っているから運用しないと怒られると言う訳で、所謂「流動性相場」の傾向が顕著になりつつあります。

日本に限っても金融当局が巨額のオペ(公開市場操作)を各方面から実施し、それに政権交代期待、更には「畏れ多き向き」の動向が複雑に絡み合いながら、株価を押し上げる三本柱になっています。

腰折れするのはそんなに遠くはありませんが、その前に天井を形成するのは確実の模様で、ひょっとすると日経平均1万1,000円を意識した展開になるやも知れません。(もうなりつつある気配ですが)


日米欧先進各国の金融当局が流動性を供給している限り、その他の地域で流血の惨事が発生しようが政権が転覆しようが、株価は上を目指しますが、それもイスラム圏の騒擾が欧州に飛び火するまでの話で、「内なるイスラム国家」を抱える欧州諸国では、間違いなくイスラム教徒の不満が爆発し、そこで先進国の金余り相場は終息します。

それで無くとも、緊縮財政を強いられている欧州各国において、そのシワ寄せに対して脆弱なのがイスラム教徒を含む低所得者層で、その多くは移民です。

故国では父ちゃん母ちゃんが生活に窮し、家に帰れば子供がパリの路地裏で腹をすかして泣いている、これが現実に近いのです。

それにしても、与党分裂すら好材料にしてしまう今の東京市場、遊べると言えば遊べますし、様子見を決め込んでも損にはなりません。


昨日(2月17日)のレポートから。

米国系大手金融機関JとPとM証券、

大和ハウス工業(1925)「OVERWEIGHT継続」(目標株価1,120円→1,200円)

それこそ「何で大和ハウスなんだ、自己顕示欲の強い最高幹部の積極策が裏目に出て、海外展開(!)で活路に見出すなんて言っている会社に」。

ローマは一日にしてならず、中国の不動産市場で土地転がしでもするのでしょうか、それこそインド人もビックリ。

(了)

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by ichiyou_tour | 2011-02-18 01:35
「喧嘩上手」とは中国のこと
旧正月休暇(春節)で2月2日から8日まで、政府機関や株式市場は勿論、一般庶民まで休みを満喫していると思ったら、本日(2月8日)夕刻、金融当局が利上げを発表、共産主義者に休日は無用らしいです。

ですが政策金利と言う資本主義の産物を操作するのに、共産主義者が休日出勤するのは、矛盾している気がします。

それは兎も角、欧州市場の寄り付き時間帯に、この発表を当ててきたということは、米国市場はこの材料をある程度織り込めます。

問題は明日(2月9日)のアジア市場で、特に上海が荒れるかも知れませんし、それが東京の後場に影響することも考えられます。


先週から今週にかけて、世界市場が「心置きなく」上昇していたのは、国際金融市場、就中、株式市場で過剰流動性が発生していたからで、金融市場にとって命綱である流動性を吸収する「悪役」がお休みを取っていたからです。

確かに日本国内でも、日銀が景況感の回復(!、「悪化じゃないの」)に言及して、各種オペ(公開市場操作)の実施と共に、株価底上げに一役買っていますが、今の政権と日銀に対する国民の信頼感の薄さを踏まえると、その程度では簡単に支柱が折れてしまいます。

今の日銀総裁、見るからに世間知らずな顔をしていますが、もうすぐ世間の怖さが骨身に沁みることになるでしょう。


本日(2月8日)のレーティングから。

懐かしや懐かしや、SとMとBとCが余計ですけど「日航」証券、

国際帝石(1605)「1継続」(目標株価65万円→70万円)

相変わらずのピンボケぶり、お懐かしゅうございます。

穀物(農産物)は兎も角、鉱物資源とエネルギー資源は今後確実に価格が下落します。

そのからくり、100万円(税別)ならお教えしますよ。

(了)

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by ichiyou_tour | 2011-02-08 21:44
ご無沙汰してます
少し怠けちゃいますと、ズル休みした様な気分になって、なかなか出にくくなるものです。


それに「下がる」と断言した途端に右上がりになって、面子も何もあったものじゃないです。

日銀の株価下支え策だけでは持ちこたえられないと読んでいたのですが、今回はそれに「総選挙期待感」も加わり、更に若干の「インフレ期待」も存在していて、それらが合わさった形で相場を形成しています。

小泉総理の時の郵政選挙の様な高揚感はないですから、仮に総選挙に雪崩れ込んでも、それと共に株価も上値を追うことはないと思われます。


それより大事なのはバーナンキ氏の「心変わり」で、何時「米国版ゼロ金利量的緩和政策」から転換するか、それ次第で国際株式市場も風景ががらりと変わります。

その前に、ユーロに対して猛烈な売り圧力が掛かることも想定しておく必要があります。


本日(2月7日)のレポートから。

国内大手D証券、

新日本製鐵(5401)「3→2格上げ」

国内粗鋼生産能力は年産1.2億トン、中国は「最低でも」7億トンで、それを当局が送電を中断してまで6億トンの水準に抑えています。

国内高炉大手全てが一本化して何とか乗り切れるかと言う事態なのです。


(了)

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by ichiyou_tour | 2011-02-07 22:04

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