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中間期末
9月末の出来高が16億株台、お化粧買いもさざなみ程度で、最後の5分で日経平均を数十円押し上げただけにとどまりました。

下半期が思いやられます。


今日(9月30日)の相場が盛り上がらなかった理由のひとつに、明日発表の日銀短観があります。

短観は国内外で注目される経済資料ですが、どんな結果が出ても、明日は下げるのではないかと思います、予想は外しまくっていますが。


確かに今日、様子見を決め込んだ向きも多いでしょうが、腰の入った相場ならばそれでも売り買いが活発に交錯する筈です。

そうならないと言うことは、市場の底力そのものが低下している証拠です。


為替は89円台で推移、時々90円を回復しますが、円高基調と言うかドル独歩安で、しかも円が最も安全な通貨と看做されていますから、円高を年頭に投資判断すべきと思われます。


本日(9月30日)のレーティングから。

胡散臭い外資系三羽烏の一角、UとBとS証券

三菱地所(8802)「Buy→Neutral格下げ」(目標株価2,100円→1,500円)

前日の国内最大手N証券の銘柄評価を嘲笑うかの様な内容ですが、方向性としてはこちらが正しいです。


胡散臭い外資系三羽烏の別の一羽、CとSとFとB証券、

中外製薬(4519)「NEUTRAL継続」(同1,900円→1,800円)

新型インフルエンザの世界的蔓延を踏まえれば、もう少し踏み込んで分析すべきではないでしょうか。

(了)
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by ichiyou_tour | 2009-09-30 16:35
本題に入る前に
フォント(字体の大きさ)を元に戻したいのですが、と言いますか何時の間に小さくなったのか、訳が分からんのですが、あらためて胴元(エキサイト)に問い合わせるつもりですが、その前に読者各位からご教示頂ければ幸いです。


日本板硝子に続き富士通も「健康上の理由」で社長が退任、会長が社長に復帰(兼務)する事態となりました。

共通しているのは両社とも、「そうか☆がっかり」系企業だと言うこと。

別に何を拝もうと勝手ですが、企業の使命は業績を向上させて株主(=出資者)に還元することですから、醜態を露呈させることはその最優先目標に反しますから、如何なる上場企業であれ、基本的には許されないことです。

それが分かっていない会社は「売り」ですね。


先日のご質問、すなわちどんな銘柄を仕込むべきかと言う主旨のお問い合わせについて愚考していたのですが、岡田外務大臣の出身母体のイオン、これも買えませんね。

与党実力者の親兄弟の企業だから絶対に安全、と言うのは甘いのではないか、むしろ政治的リスクをこの銘柄は背負ってしまったのではないかと考えられる訳です。

昔の三光汽船の二の舞にならなければ良いのですが。


本日(9月29日)のレポートから。

スリーダイアでない方のM証券、

カルソニックカンセイ(7428)「3→1格上げ」(目標株価315円)

日産系部品メーカー、親分がこけていますので絶対に手が出せないです。

(了)
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by ichiyou_tour | 2009-09-29 21:48
深謝
メルマガの件、ご指摘有難うございました。

二誌を持っている関係で、たまに挿し違えてしまいます。

この場をお借りして陳謝申し上げますと共に、今後同じ誤りを繰り返さないよう、尽力する次第でございます。

どうかご海容の程を、9月29日0時0分付で臨時増刊号の形で発行致しております。

主題がドイツ総選挙ですので、気の抜けたサイダーみたいになっていますが、お読み頂く際に脳内頭脳を先週土曜日にまで戻して頂ければ幸いです。



馬鹿は一生治らないので、その点はご容赦頂くとして、本誌執筆者に優るとも劣らない馬鹿大臣、亀井静香様のお蔭で市場に時ならぬ円高圧力が突如として発生しました。

件のメルマガでも円高方向にあることはご指摘申し上げておりますが、泥亀大臣、ご自分の発言の影響力と意味することがお分かりでない。

銀行だってお金の遣り繰りを常日頃からしていますから、仮に「現代の徳政令」が本当に実施されて社会全体のお金の流れが凍りついた場合、銀行は必要な運転資金を何処からか調達してこなければなりません。

では、海外資産の処分が実行に移されると考えるのは極めて自然な発想で、その資金を国内に持ち込む際に円需要が発生するのは、バブル崩壊過程で何度も日本人は経験しています。


要するに私怨です、泥亀大臣の発言は。

小泉政権時から郵政選挙で脱党して野に下って以来、金銭面で苦労したのでしょう、その過程で金融機関からつれない対応を受けたと考えても、決して荒唐無稽ではありますまい。

政権の中枢に復帰した今、意趣返しをしているのでしょうが、そんなことをしても金融機関は政治資金を上納しません。

その辺りを分かっていないから総理の座を掴めなかったのです、泥亀氏は、政治的嗅覚が全く駄目です。


別のお便りで、これからどの様な銘柄(或いは業種)が良いかと言う旨のご質問を頂戴しましたが、

「どんなに現政権が馬鹿な政策を打ち出し、実行し、或いは言動を発しても」

「個人消費の不振と企業業績の回復の鈍さが鮮明になっても」

業績を伸ばせる企業です。

具体的に名前を挙げるのは、メルマガとの兼ね合いもあって失礼させて頂きますが、「少々の個人消費の落ち込みでもへこたれない売れ筋商品を、出来れば複数持っている企業」と言うことになると思います。


米国経済が息切れします。

ドルもユーロもへたってしまいます。

此処からが読者各位の腕の見せ所です。


昨日(9月28日)のレポートから。

国内最大手ながら、その気概も矜持も失せたN証券、

三菱地署(8802)「2継続」(目標株価1,350円→1,510円)


住友不動産も三井不動産も目標株価を引き上げていますが、ご担当者が不動産市場についてご存じないご様子なので、僭越ながらご教示申し上げます。

今年年初時点の住宅在庫は約100万戸、そして前年までの市場規模も100万戸、つまり在庫は1年分存在しています。

市場規模(100万戸)に変動がないと仮定したうえで、現在の住宅着工ペースは年間80万戸、取り壊し物件が10万戸とすると、在庫は年間30万戸減る計算になります。

対して適正在庫を3ヶ月とすると、在庫は25万戸で充分、換言すれば年初時点から75万戸減らす必要があります。

少なくとも2010年一杯はお陀仏の業種です。

(了)
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by ichiyou_tour | 2009-09-29 00:29
90円割れ
心理的要因と言うものは馬鹿に出来ないもので、ドル円相場も1ドルが90.01円と89.99円では大して違いはないのですが、やはり90円を割ったかどうかと言うのは、市場心理に水を差すかどうかの原因となります。

野球でも打率が3割に乗ったかどうかで球団や同僚、更にはファンの評価も異なってきます。


意外なことに人間は現実の評価で四捨五入をあまり使わず、切捨てか切上げを目安にします。

上述のドル円相場で言えば、これは切捨ての世界で、90円を割ればどんなに90円に近くとも、それは「80の世界」です。

人間と言うのは想いの外、怠惰で鈍感な生き物で、最も大きな桁の数字しかみていないのかも知れません。


さて、亀井静香という大馬鹿大臣のお蔭で、弱気相場に一層の拍車が掛かりそうです。

資本主義の数少ない約束事の一つが「貸した金返せよ」でして、これを守らねば経済そのものが崩壊してしまう、歴史に出てくる徳政令や棄捐令を引き合いに出すまでも無く、「国家権力公認の借金踏み倒し」を強行すれば、次に待っているのは強烈な貸し渋り、景気失速、闇金と裏金利の横行です。

晴れている時は傘を貸してくれるが、雨が降ると貸してくれない」と、金融機関のことを揶揄する向きもありますが、普段からお世話になっているから、大部分の零細企業は生きていけるのです。

バブル崩壊後に何故、金融機関が貸し渋り、貸し剥がしに走ったか、根本的には倒産による「貸し倒れ」が背景にあります。

理由の如何を問わず、「貸した金返せよ」と言っても返してくれなければ、資金の流れは停滞します。

この馬鹿大臣は、本誌にとっては大歓迎、日本国及び日本経済にとっては厄災です。

(了)
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by ichiyou_tour | 2009-09-27 21:53
慨嘆・・・
はあぁぁぁ~。

「読者各位が育てて下さるブログ」を謳い文句に、取り柄は「読者各位の質の高さ」と自負していた小誌ですが、個人的には大変遺憾ながら「予想と逆に動けば大金持ちになれるかも知れないブログ」と言う、何とも情けない称号を自らに献上する羽目になりつつあります。

本日(9月25日)の東京市場は、本誌の前日の見方を綺麗に逆さまにした展開となりました。

約280円安でしたっけ、もう嫌になっちゃってますので確認する気にもならないのですが、一貫して弱気で通してきた小誌としては歓迎すべき展開なのですが、選りによって「想いの外、下がらないのでは」と言った主旨の見方を昨日の時点で書き込んだ立場としては、辛いと言うか間抜けと言うか。

確かなことは、今年3月初旬に始まった反騰局面は終焉したこと、そして今後は日本航空や野村證券と言った、経済とは縁のない特権に胡坐を掻いてきた、気位だけは高いが能力のない馬鹿企業は確実に競争から脱落し、下手をすれば市場から退場を命じられかねない見通しにあること、この二点です。

日本航空に至っては、主力銀行に何の相談も無しに、国外同業他社に提携の話を持ち掛けるのですから、まさに自殺テロです。

何でこんな愚行に走ったかと言えば、「労使一体となった既得権益の維持確保」に奔走したからで、既得権益とはそれほどまで人を狂わせるものなのです。

「銀行に泣きつけば余分な脂肪を削れと言われるから、外資と提携して既得権はそのまま、運転資金を手に入れる」って、取引先金融機関の眼を盗んで話を進めることが出来ると思った、日航全社員全てが甘いです。

この秋は国内外を問わず、「落ちこぼれ企業の脱落」が鍵になるかも知れません。


本日(9月25日)のレーティングから。

誠心誠意個人投資家を騙すぞ証券、

野村ホールディングス(8604)「2H→3H格下げ」(目標株価810円→580円)

公募増資発表後の今なら、本誌でも書けます、この程度のレポート。


胡散臭い外資系三羽烏の一角、CとSとFとB証券、

野村ホールディングス(8604)「OUTPERFORM継続」(同920円→820円)

ある意味絶句、完全に頼まれて書いています。

(了)
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by ichiyou_tour | 2009-09-25 22:29
復活です
体調がすぐれなかったもので、中身の薄い駄文を書き連ねるよりも、折角の時ならぬ連休でしたので、少し相場を離れて心身ともに休めながら気楽に眺めることにしました。

ということで、連休明けの本日(9月24日)から再開させて頂きますが、今日は奇しくも中間配当の権利確定日と言うことで、出来高も23億株を越え、日経平均も180円近く上昇しました。

現在の配当利回りは1.6%強、単純に半分にすれば0.8%、今日の日経平均上昇率が1.68%ですから、本来ならば買い優勢なので好材料なのですが、果たしてそれを鵜呑みにして良いのやら。


今の国際株式市場、それに為替市場は非常にいびつな状況にありまして、ニューヨーク株式市場が上昇する、或いはその見通しが立てば、「海外から米国への資金還流圧力が減少する」と市場は解釈しますので、「ドル安」(=ユーロ及び円高)になります。

一方で例えばシカゴの日経平均先物は、ニューヨーク市場に連れて上昇しますので、ここに「円高の株高(厳密には株安の遅延)」が発生します。

ですから、現段階(日本時間9月24日午後10時前)で1ドル=90円半ばの水準にあっても、素直に明日(9月25日)は「売り優勢」と言い切れない部分があります、明日が権利落ち日であることを加味しても。

ただ8月半ばで天井を打っているのは確かですし、この「異常事態」も長続きしないと思われますので、やはり弱気な見方を続けたいと思います。


本日(9月24日)のレーティングから。

「世界に冠たる」証券会社ですが、小誌とは不倶戴天(?)の関係にあるGとS証券、

ファーストリテイリング(9983)「中立→買い格上げ、コンビクションリスト(特別推奨銘柄一覧)新規採用」(目標株価1万1,800円→1万3,500円)

現場に足を運んで、店頭での売れ具合を確認したら、こんな評価は出せません。

(了)
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by ichiyou_tour | 2009-09-24 21:59
日経平均↑、TOPIXは↓
これって最悪の展開になる場合が多いです。

特定の日経平均採用銘柄だけが急騰していることを示していまして、後は全滅状態と言うことになります。

今日の「犯人」は、ソニー、京セラ、そしてキヤノンですが、野村證券が大馬鹿野郎なことに、

キヤノン(7751)「2→1格上げ」(目標株価3,462円→4,218円)

と言う「仕掛け」を施したお蔭で(野村の仕掛けに踊らされる連中も連中ですが)、大手ハイテク銘柄が盛り返したと言う訳です。


ハイテク業界が不振なのは、国内外各方面の発表をみれば一目瞭然で、とても「買い」の評価を与えたり、格上げできるものではありません。

ただ、(その根拠の有無は別として)此処まで相場を牽引してきたのはハイテク銘柄であり、投資家にとっては手を出しやすかった点は否めません。

でも、今日(9月16日)限りの「盆踊り」ですから。


市場が閉まってから円高が進行しています。

織り込み様がないですね、午後3時過ぎてからの出来事は。

どうやら鳩ポッポ内閣への「手荒い洗礼」は明日(9月17日)以降の様です。

(了)
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by ichiyou_tour | 2009-09-16 17:00
吉本興業
前々から上場廃止の噂が絶えなかった吉本興業ですが、とうとうTOBの形で非上場化するそうです。

何処までが「堅気」で、何処からが「裏社会」なのかの線引きすら定かでない企業ですから、上場している方が本来おかしかったのですが、続出する不祥事表面化に企業側が上場の利点より不都合を感じ出しました。

実質的に関西各局による買収の形を取っていますが、面白いのはそのTOB価格で、少なくとも1年以内に買って保有していれば、絶対に得する買収価格です。

それは当然で、株主の多くが「怖いお兄ちゃん」達ですから、その人達に損をさせられません。


局に関係なく関西の番組で、吉本の息が掛かっていないものはないと言われています。

報道やドラマも然り、関係ないと言うのはそれこそ勘違いで、裏方の「人、物、金」全ての面で影響を及ぼしています。

しかし、関西の放送局としてはこれ以上、吉本に「露出」されると困る訳で、警察関係からの指導もあったみるのが妥当です。

それにしても太っ腹です、このご時世に。


本日(9月15日)のレポートから。

誠心誠意個人投資家を騙し続けた結果がこれ、それより人材流出のためかレポート本数が激減しているNとC証券、

アステラス製薬(4503)「2M継続」(目標株価3,700円→3,900円)

国際医薬品業界の大問題、「2010年問題」(この年に主要大型薬剤の多くが特許切れになり、後継薬品が育っていない現実)など何処吹く風、お見事です。

(了)

追伸
明日は鳩山政権に対する「手荒い洗礼」が待ち受けているかも知れません。
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by ichiyou_tour | 2009-09-16 00:29
四季報効果? SQ効果?
SQの清算価格が決まった瞬間から、流れが一変する場合がしばしばあります。

それもその筈、前後の出来高と比較すれば良く分かるのですが、少なくとも5億株、多ければ10億株前後が、寄り付きの一瞬で遣り取りされる訳ですから、その後は総撤退みたいな雰囲気になります。

つまり先物や信用売買と言った「不純物」がない、純粋な需給バランスが瞬間的にせよ出現することになり、ここで相場の「本当の方向性」を垣間見ることが出来ます。


9月11日の場合、SQ値が決まった直後から粘ることなく下げた日経平均、ですから今日(9月14日)の落ち込みは半ば「予言」出来たとも言えなくもありません。(本誌の「予言」は別、シクシク)


それから、一部にはその内容を入手出来る向きもあるでしょうが、やはり発売日当日と言うことで、四季報の内容も影響したと考えられます。

保有(検討)銘柄について、四季報を読んで初めて知ったと言う投資家も現実には多数います。

最も大切なのは、企業側の「大本営発表」と、市場が織り込む「業績期待」、そして今回の四季報見通し、最後に投資家自身の見立てです。

それぞれが如何に乖離し、どの方向で収斂していくかで、株価の推移が決まります。

意外に失望した投資家が多かったのではないでしょうか、特にセミプロ筋は。


本日(9月14日)のレポートから。

ここも「世界に冠たる」の枕詞が相応しいけれど、日本だけは例外か、MとS証券、

DOWA(5714)「Equalweight継続」(目標株価390円→730円)

非鉄金属は暴落する、賭けても良い(賭けませんが)。

(了)
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by ichiyou_tour | 2009-09-14 22:22
馬鹿も歩けば
犬も歩けば棒に当たる、馬鹿も予言すればたまには当たる、円高はこれが序の口ですから恐ろしいです。

週末時点で1ドル=90.72円、一週間前は93.01円でした。

さて、来週(9月14日~)は久々に「恐怖の大魔王」降臨が観られるかも知れません。

急速な円高(と言うかドル安)もそうですが、お馬鹿大統領じゃなかったオバマ大統領、選りによって中国に対して通商戦争を仕掛けました。

http://www.nikkei.co.jp/news/kaigai/20090912AT2M1201E12092009.html
中国製タイヤ輸入制限 米、関税を3年間上乗せへ

かつての日米通商摩擦を彷彿とさせますが、前回は同盟国と言うか従属国の日本が相手(日本人の最大の悪い点は、米国が盟主国つまり親分との認識が薄いこと)、今回は自信満々の胡国家主席率いる中国が相手です。

それにしてもせこい、米国時間で金曜日夜半(つまり市場が閉じてから)、中国時間で土曜日早朝に発表するんだもん。

米中がいがみ合って株が上がると考えるほど、突飛な発想の持ち主ではございません。


こんな姑息な発表の仕方から考えて、欧州各国にも知らせていない筈で、欧州首脳は今頃、口がアングリでしょう。


米国株が上昇を続ける一方、米国長期債金利は低下すると言う、一種の「理想的状態」にありますが、実体経済との乖離が著しいです。

無理は続かぬもの、東京も含めて悪足掻きを高みの見物と洒落込みましょう。

(了)
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by ichiyou_tour | 2009-09-13 00:50