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ゾンビ降臨 ~選挙相場?~
漸く体調が戻ったのは良いのですが、「お呼びでない」と言わんばかりの市況、

場違いな感じがして、ばつの悪いゾンビです。


弱気派のゾンビにとっては、「予想PER市場平均値」が35倍の段階で買うのは

無謀としか思えないのですが、肉親が「選挙相場か」と尋ねるので、それも

「有り」かとは思いつつも、肯定し切れないのが真情です。


でも、選挙前だからと言って幾ら市場を操作しても、何時までも続けられる訳で

無し、為替も変な動きしているし、正直な所、この訳の分からん上げ相場も

そろそろ末期だと思います。


実体経済と見通しとの乖離が大き過ぎますね、薔薇色の未来が待っているの

なら、何故これだけ消費が萎縮しているんだって疑問がどうしても抜けません。


尤も、株式市場は夢も幻想も織り込みますから、つまり嘘も含んでいる訳で、嘘を

信じる輩が多ければ、景気の実態とは関係なく騰がることになりますが、それでも

行き過ぎの感がします。


本日(5月29日)のレポートから。

誠心誠意個人投資家を騙し続けたら、大和に吸収されそうになっている証券、


富士重工業(7270) 「2M→1M格上げ」(目標株価460円→510円)

この時期にこの感覚が分からない、売れ筋車種を教えて下さい。

(了)
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by ichiyou_tour | 2009-05-29 22:52
今晩復活
やっと体調が元に戻りつつあり、時間的余裕も少し出来ましたので、今晩よりゾンビの如く再開予定です。

(了)
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by ichiyou_tour | 2009-05-28 13:35
GとS証券 ~「天敵」以前の問題~
こんなレポートを出す証券会社、絶対信用出来ないです。


本誌とは勝手に犬猿の仲の、「世界に冠たる」GとS証券、

栗田工業(6370) 「買い推奨継続」(目標株価2,450円→2,900円)
(コンビクションリスト削除)

「コンビクションリスト」なる胡散臭い片仮名を使う輩は、絶対怪しいと言うのが本誌

の基本姿勢で、この用語を言い換えれば「是非お奨め銘柄一覧」。


何故、目標株価を二割引き上げる企業を「リスト」から外すのか、これほどの矛盾

はなく、どちらかが「本音」でもう一方が「建前」と言う結論になります。


それで、本音はどちらかと言えば「コンビクションリスト削除」にあります。


栗田工業は超純水メーカーで、超純水の主だった顧客は半導体メーカーです。


ですから「半導体市況=栗田工業の業績」と考えても差し支えなく、しかも主力の

超純水は半導体生産量に比例すると言う極めて分かり易い企業ですが、問題は

その半導体市況で、これはもう完全に「アウト」。


格好の例がNAND型フラッシュメモリーで、これぞ不倶戴天の敵と言うべき韓国

サムスンと我が東芝が激突している市場ですが、これは「カルテル」以外の何物

でもないと言わざるを得ないほど、「仲良く」減産しています。


ならば関連業界を含め、超純水の出番(消費量)も激減している筈で、しかも値段

は叩かれていなければおかしく、総合すれば業績はかなり悪いと推測されます。


ですから「リスト」から外したい、除外しなければ「リスト」全体の運用成績(死んで

も「パフォーマンス」なんて言葉は使わないぞ)が悪くなるうえ、おそらくは自己

売買部門が抱える「玉」を売り逃げたいのでしょうが、それには理由が要る訳で、

であればこその「目標株価引き上げ+リスト除外」なのです。


因みに、この証券会社が相場を動かす時、何故かソニーとソフトバンクを弄り

ます。


閑話休題、読者様からのお便りと言うものは有り難いもので、マンションか

戸建ての分譲かはともかく、七割が売れ残っているとの由、その「大馬鹿野郎

不動産」の企業名、きっちりと覚えて各々の「逆コンビクションリスト」に載せ

ましょう。


北海道であろうが沖縄であろうが、不動産業界の「採算分岐点」は契約率が

概ね七割、それが「未契約率」が七割と言うことは、これはもうそれだけで

化け物の様な不採算物件を抱えている訳で、かつての流行り言葉で評せば、

「貴様は既に死んでいる」。


半値で売れたら上々でしょうね。

(了)
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by ichiyou_tour | 2009-05-23 00:13
お前は降臨するな、GとS
偽の神様の分際で、前夜(現地時間5月18日)のニューヨークに降臨しやがって、

本当にとことん本誌とは反りが合わない「世界に冠たる」GとS証券です。


その降臨の仕方が阿呆臭いと言うか、馬鹿らしいと言うべきか、その「世界に

冠たる」証券が、なんと不良債権まみれで自己資本不足の点で突出している

バンク・オブ・アメリカ(BOA、尚これは通称で、ティッカーシンボルはBAC)を

格上げしたと言う、まさに「お手盛り相場」以外の何物でもありません。


それに浮かれる米国人投資家も考えが浅いと言うか、端から観ていて呆然とする

しかないのですが、今や半ばニューヨークの焼き写しの感がある東京市場も、

人のことを笑っていられる立場にありません。


しかも日本国債の格上げが発表された直後ですから、国内では長期金利の低下

が期待出来る状況下にあり、それとの比較も含めて株式にも買い安心感が醸成

された訳ですが、この種の「小手先」操作が何時までも続くと考える方がおかしい

です。



ところで昨日取り上げました不動産業界ですが、この業界銘柄への投資を検討する

前にすべきこと、それは罫線を眺めることでも四季報を読み漁ることでもなく、実は

「地元の地図」を買うことです。


誰でも土地勘はありますが、意外と売り出し物件の場所が具体的に頭に浮かんで

来ないものです。


そんな時、地元の地図を観れば良く、有り難いことに広告物件の大半は「地元」

ですし、地元以外の物件についてはグーグルの地図で検索するなり、その近辺に

友人、知人が居れば何かの折に尋ねればそれで済む話です。


良かれ悪しかれ「こんな場所でこんな値段」と言う事例が多々見受けられると

思われます。


個人的意見を申せば、売り方の認識が甘すぎます、欲が突っ張りすぎている。


買い手の(潜在的)希望価格との乖離が大きすぎます。


概ね、その3分の2前後が適正価格(=売買成立価格)と言うのが感触で、この

感触は地方や置かれた立場で異なるでしょうが、方向性は概ね正しいと考え

られます。


本日(5月19日)のレポートから。

本誌とは「不倶戴天」の関係にある「世界に冠たる」GとS証券、

国際帝石HD(1605) 「中立→買い推奨継続」(目標株価63.5万円→78万円)

そりゃあ、口が裂けても「この先、原油価格は下落する」とは言えないことは理解

しています、たとえそれが当事者も分かっていても。

(了)

お知らせその1:
「先物、信用」については明日。

お知らせその2:
次回メルマガは今から執筆しますので、水曜日早々の入稿になる予定です。
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by ichiyou_tour | 2009-05-19 21:53
ムーディーズ降臨
ムーディーズが日本国債の格付けを引き上げましたが、このことが何を意味する

のか、かねてからのメルマガ読者にとっては思い当たる節があるでしょうが、この

点については水曜日(5月20日)のメルマガで。


ただ、この影響は半端ではありません。


ところで以前、不動産業界についてご質問を頂きながら放擲してしまい、申し訳

ありませんでした。


愚考するに、不動産業界の市況ほど身近で分かり易いものはなく、弊意申すに

完全に「アウト」です。


新聞の「チラシ」と言えば、スーパーと不動産がその双璧ですが、この二業種に

ついては極論すれば、中身を観ないでも「指先」だけで市況が理解出来ます。


要は紙質です。


最近の不動産広告の紙質、特に中古物件の紙質、酷いと思いませんか。

不動産広告用紙に使用される紙、あれは塗工紙と言って上質紙の中でも王様級

で、それだけでずっしり重いのですが、最近、その塗工紙の使用量がめっきり

減っていまして、しかも輸入品が幅を利かせ始めています。


そしてチラシに触れる機会が多いのは、これはもう断然女性の方が多く、おそらく

紙の質感は「指が覚えている」筈です。


ですから、こんなことで不動産業界が分かります。


まず、チラシを小売と不動産に分けます。


次に小売のチラシについては店名と一緒に質感を覚えますが、不動産の方は

企業名なんぞ覚えなくても良いですから、全体の紙質を指に認識させます。

(「何色刷り」かも大事なのですが、己が面倒臭いことを他人様にお奨め出来

ません)


こうしている内に、質感が小売業界と不動産業界の現状を教えてくれます。


不動産業界の「価格と需給バランス」と、FXを初めとする先物に関する弊意は

次回に開陳させて頂きます。

(続く)
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by ichiyou_tour | 2009-05-18 23:03
日銀降臨
以前に申し上げたことの繰り返しになりますが、特段の好材料が飛び出してもないにもかかわらず、株価指数がスルスルッと上昇するのは、大抵の場合、日銀によるオペ(公開市場操作)によるもので、しかもこれは「公然たる」インサイダーです。


因みに、オペの有無は翌日の日経に掲載されますので、推測が当たっているかどうかはそれで分かります。


さて、この「オペ」(市場への資金放出又は資金吸収)が「公然たる」インサイダーかと言うと、資金(翌日物)を放出する限りはそれを受け取る相手、具体的には証券会社の存在が必要であり、証券会社に声をかけた瞬間に、それは銀行、保険会社等の金融機関に伝わることになりますが、個人投資家にその情報が洩れることはありません。


ですから、予め仕込んでおいて後は提灯をつけて個人投資家に買わせ、その間に売り抜けて知らん顔。

今日(5月15日)の場合で言えば、朝から日銀の「お達し」があって各社の仕込が完了したのは10時頃、其処から上げて後場で売り抜けた訳です。

なお、オペは2営業日以上連続で実施することは稀ですから、仮に本日、オペをしていれば来週月曜は「オペ無し」です。


日経平均先物についてご質問がありましたが、個人的には「大人のおもちゃ(失礼)」ならぬ「自称玄人筋のおもちゃ」と認識しております。


ただ、シカゴ日経平均先物と現実の日経平均との間に、一定の相関性があるのはメルマガで指摘済みです。


本日(5月15日)のレポートから。


本当に国内最大手の気概も矜持も失せたとしか思えないN証券、

ソニー(6758) 「2継続」(目標株価2,290円→2,440円)

ご丁寧にもソニー生命、ソニー損保関連まで褒め称えています。

SONYFH(8729) 「1継続」(同36万4,000円→38万5,000円)

コマーシャルを観れば一目瞭然、業績の良い企業(或いは好印象を持たせたい企業)は著名俳優を起用します。

ソニー(損保や生命を含めた)のコマーシャル、それだけの金を掛けていますか。


ついでながら、誠心誠意個人投資家を騙すぞ証券、

ソニー(6758) 「2H継続」(同2,700円→2,850円)

メーカーを評価は簡単、「売れ筋商品が2種類以上あること」。

(了)
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by ichiyou_tour | 2009-05-15 23:26
魔王降臨
多分、ノストラダムスは10年読み間違ったのだと思えてくるほど、社会も株式市場

も物騒になりつつあります。


国内企業の本決算発表も佳境を迎えつつありますが、2008年度(~2009年3月

末日)実績も、2009年度業績見通しも、かなり悪いです。


例えば新日鐵(5401)、今日(5月14日)の終値は338円(17円安)ですが、

四季報によるとPERの推移は6.4倍から14.4倍、対して現状は実績ベースで

13.7倍、今期(2009年4月1日~)見通しは初手から最終赤字見通しなので、

予想PERは算出できません。


このような場合、PBRを参考にするしかなく、実績PBRが1.27倍、換算すれば

1株当たりの「潰し値」は265円、但し今期が赤字ならば純資産価値が減るので、

これが上限と考えるのが妥当です。


加えて鋼材の世界需要が10.2億トンに対して現状の生産能力は総計13億トン、

その過半が日中韓に集中していますから、「(東)アジアが鋼材最安値地帯になる」

のは、火を見るよりも明らかです。

新日鐵に関して言えば、200円でも「猫跨ぎ」です。


本日(5月14日)のレポートから。

国内大手D証券、

日産自動車(7201) 「3→2格上げ」

昨日のM証券に続く日産格上げ第二弾、結論は「日産が金を出して記事を

書かせている」。

なお、 D証券は日産の副幹事証券。


今も昔も国内最大手、しかし今やその気概も矜持もないN証券、

日立製作所(6501) 「2継続」(目標株価280円→330円)

これ以上悪くならないと言うのがこの評価の根拠、今期は前期程度で済まない

と言うのが、本誌の見解。

N証券さんへ、「下には下がある」。

(了)

追伸

日本円はハード・カレンシー、つまり何時でもドルとの換金可能なうえ、日本で

生活する限り、仕事を含めてドルは必要ないばかりか、持っていても無価値です。

株を買おうが大根を買おうが、ドルで出したら嫌な顔されます。

換言すれば、兌換通貨の有り難さがよく分かる話で、早い話が貧相な親父が

二人居て、一人は1万円札を1,000枚、体に貼り付けていて、もう一方は100ドル

札を1,000枚だったら、読者各位が悪党にならざるを得ない場合、どちらを狙うか、

言うも愚かだと思います、足が付きやすいですし。


モスクワだとこうは行きません。ドルを身に纏った親父は確実に襲われ、ルーブル

親父の方が助かる確率が格段に高いです。

換言すれば「ドルが無いと生きて行けない」のがロシアの現状で、ですから為替の

闇市が半ば公認の形で各地に多数存在します。

つまり日本では円を持たなければ投資家にすらなれず、但し為替ヘッジは「円売り」

ポジションを取ることになります。

ですから、円持ちは当然です。
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by ichiyou_tour | 2009-05-15 00:03
もうヘトヘト
何が哀しゅうてこの時間までお役所関係の書類作成をせにゃならんのか、本誌を

執筆するのは苦になりませんし、むしろ楽しいのですが、役所宛の書状を認める

のは苦痛を伴います。


こちらもヘトヘトですが、唯今日本時間5月14日午前1時50分現在、ドル円は

96円を割り込んで95円台に突入、「株高→円高」現象については、メルマガ読者

は先刻ご承知の通り。


済みませんが今日はこの辺りで、ご質問への弊意開示は暫時ご猶予の程を。


それでもこれだけはやらなければ、本日(5月13日、厳密には昨日)のレポート

から。


スリー・ダイヤじゃない方のM証券、

日産自動車(7201) 「4→3格上げ」

だ~か~ら~、日産の売れ筋車種を教えて下さい。

上位10車種に日産の名前はありません。


本誌とはとことん相性が悪い、でも「世界に冠たる」GとS証券、

日揮(1963) 「買い推奨継続」(目標株価1,600円→1,800円)

日経に載ってましたが、石油と天然ガス関連の案件だけで、既に90件が

中止、中断、延期されています。

それとの整合性をご教示願いたく、もうすぐ「世界に冠たる」の称号が外れると

思いますが、GとS証券様。

(了)
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by ichiyou_tour | 2009-05-14 02:12
肝心の
レーティングのことを忘れていました。

順に、「世界に冠たる」の好敵手、MとS証券、その次は例によって

誠心誠意個人投資家を騙していたらあの住友に拾われてしまって

さあ大変証券、

東芝(6502) 「Equalweight継続」(目標株価250円→280円)

東芝(6502) 「3H継続」(同240円→280円)

頼むからこの記事を読んで下さい、本誌ではお馴染みですけど。


http://j.people.com.cn/94476/6648820.html
中国テレビ市場、東芝と三洋の業績が悪化

(了)
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by ichiyou_tour | 2009-05-12 22:28
そのイオン(厳密にはマイカル)なのですが
最初にお便りに深謝、読者各位のお心遣いに触れると、日本もまだ捨てたもので

ないと実感できて嬉しいです。


ところで、これが本誌の本来の主旨なのですが、本日(5月12日)の株式市場を

みる限り、「潮目が変わった」印象を受けます。

ここまで買い進んできた連中、梯子を外されることになります。

これからは売り方優勢ですね、大反撃を予想しています。


今日は肉親の主治医の通院のお供(株式関連のブログでなくなりつつあるのかも

知れない・・・)、それからマイカルに寄ったのですが、「こりゃいかん」と言うのが

率直な感想です。

品物がどうだとか、値段がどうのこうのではなく、レジを通った後の袋詰めする場所

でそれを痛感しました。


そういう場所には、トイレットペーパー宜しく、ビニール袋の巻物がありますが、

そのビニール袋が明らかに小さくなって、しかも粗悪品になっていました。

それをやっちゃあお終いだよの「禁じ手」をやったのですね、イオン傘下(=

連結対象)のマイカルは。

あのビニール袋って、買い物客のまず100%が手にするじゃあないですか。

ですから、「マイカルはそこまで経費を削らなきゃ駄目なのです」って万人に

向かって宣言している様なもので、イオングループ全体でみた場合の財務

体質を端無くも自白しているのではないか、そんな気がします。


帰宅後、一服してから処方箋薬の受け取りに薬局に寄ったついでに、別の

地場のスーパーへ。(本当にブログ本来の意味の日記風ホームページに

なりつつあります・・・・)

珍しくサッポロ一番シリーズが@298円、それを際立たせるためか、日清

食品は全て@399円。

この値段のサッポロ一番は足が速いですね、棚が空っぽ寸前で男性店員

さんが予備を足しに走り去っていきました。


それと、豚インフルエンザの影響か、豚肉の値段が安いのは分かったの

ですが(切り落としだっけ、@88円)、鳥もも肉もお付き合いで@68円、

じゃあ魚はと言うと塩さば一切れ@78円、秋刀魚一匹@70円、まさに腰が

抜けるほど、価格が腰砕け状態になっています。


つまりそれだけ消費が振るわない、弱いと言うことで、如何に株式市場の

「景況感」なるものが後追いで根拠の無いものなのか、或いは自称「専門家、

アナリスト、経済評論家」がここまで「デマ、風説」の流布まがいのことを

していたのか、現場をみた方が早いです。


今度の下げはちょっときつそうです。

(了)
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by ichiyou_tour | 2009-05-12 22:17